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KODAK i3200スキャナーで業務効率化、人時削減を達成

和歌山県に本社を置き、食品スーパーマーケットやドラッグストアなど計40店舗を展開する廣岡グループ。2015年に仕入れ伝票処理の業務フローに Kodak i3200 Scanner(以下、i3200)とKodak Capture Pro Softwareを導入、業務の効率化と人時の削減を果たすことに成功した。その過程にはどのような判断があったのだろうか。>> 詳細ページへ

導入事例

KODAK i4200スキャナーでデジタル採点システムの高速・安定運用を実現

進学研究会は昭和24年に設立、学力テストを作成・実施する会社として確かな実績と信頼を築いてきた。約65万人の生徒と1万を超える塾が利用、1 日平均約2万枚にものぼるテストの採点業務を支えているのが同社独自のデジタル採点システム「SGS(Shinken Grading System)」である。開発段階から検討に加わり、SGSで利用するKODAK i4200スキャナーの導入を決めた。>>詳細ページへ

進学研究会・事例一覧

問診票、保険証などを一気に高速スキャン

医療法人社団精華会ミルディス皮フ科では問診票や同意書、保険証などを一気に高速スキャン。大量の書類がセットできるシートフィーダーと毎分50枚のスピードを高く評価し、コダックのi2600ドキュメントスキャナーを導入。>>詳細ページへ

Kodak i2600で問診票、保険証などを一気に高速スキャン

多様な紙カルテを電子化し、省スペース化と正確な情報管理へ

順天堂大学医学部附属浦安病院ではKODAK i4200スキャナーを導入して多様な紙カルテを電子化し、省スペース化を実現した。また情報のアップデートを施すことで、より早く正確な情報管理も実現。高速処理でオペレータの負担も軽減。>>詳細ページへ

Kodak i4200で多様な紙カルテを電子化し、省スペース化と正確な情報管理へ

KODAK i2600スキャナーは「雑誌問題」解消の切り札

雑誌の場合、ラフに扱うため、きれいな状態は稀で、紙質も非常に薄いものもあったり、ページの端が折れていたり、ノリの部分が出てる こともあるなどいろいろ。KODAK i2600スキャナーなら安定した読み込みを実現。>>詳細ページへ

Kodak i2600は「雑誌問題」解消の切り札

KODAK i2400スキャナーがデジタル採点システムの高速・安定運用を実現

株式会社野田塾は昭和28年に設立、塾生総数は1万人を超える愛知県下最大級の学習塾だ。同塾では平成25 年3月に佑人社のデジタル採点支援システム「YouMark」とともにコダックの「KODAK i2400 スキャナー」を全校舎に導入した。>>詳細ページへ

Kodak i2400でデジタル採点システムの高速・安定運用を実現